社労士法人プロフェス代表の前田です。
先日、我がライオンズクラブの今期最後の例会がありました。
一年間、ライオンズクラブの会長職、社労士事務所の経営者そして一人のプレーヤーとしての社労士という三足の草鞋をはいて奔走させてもらいました。
一年間振り返ると激動の年だったような気がしました。
苦しい年ではありましたが、障害者スポーツ大会の支援及び小学生女子ソフトボール大会の支援など社会奉仕を遂行することができました。
また、会員純増となることもできました。
これも、私を含む三役の力だけでなく、他の会員の協力のおかげだと思いました。
社会奉仕は、ボランティアとは異なり、使命感を伴うものです。
永久にアクティビティーを続けていきたいと誓いました。
来期の三役宜しくお願いします。
