社労士法人プロフェス代表の前田です。
先週は、当法人の大切な顧問先である大手企業との懇親会でした。
なぜ、大手企業が一社労士事務所と顧問契約を結ぶのかを「本音」ベースで語ってもらい、これからの社労士の方向性を知ることができ大変参考になりました。
ちなみに、大手企業の人事部は労務問題だけでなく、人事制度に関する(3号業務)問題を当たり前のごとく質問してきますので、人事の共通言語が理解でき、かつ即座に回答できなければ契約はOUTだと思います。
フレーム、滞留年数、職能給か職務給のことなのか・・・等々
さて、先日大阪へ出張しましたので私が感じた時流を報告します。
