前田 拓邦(まえだ たくほ)
社会保険労務士法人の経営者。 立命館大学法学部法律学科卒業。 極真空手黒帯。 趣味は経営書を乱読すること。 夢は、人に関する全ての問題を解決することが社労士の使命と考え、10年後に小学生がなりたい職業ベストテンに社会保険労務士が入るよう存在感と影響力のある事務所経営を目指します。
社労士の2大行事が終わりました!
2009.07.25(土)
社労士法人プロフェス代表の前田です。
昨日で、全ての事業所の算定基礎届を完了し、「労働保険の年度更新」「算定基礎届」という社労士の2大行事を終えることができました。
代表である私もコンサルを並行しながら2大行事をこなし、またスタッフも連日連夜、遅くまで残業してもらったから完遂できたのであって、感謝!感謝の言葉に尽きます。
特に、算定基礎届など4時間+4時間の計8時間、社労士?を押すはめになりました。
そのため、指が痛い・・・
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【カテゴリー:業務日記】
理念経営ここにあり!
2009.07.18(土)
著者はテレビ・雑誌でも有名な女性起業家の山口絵理子氏です。
2時間弱で読めましたが、一言感想は・・・
【カテゴリー:読書日記】
経営労務監査の大野実先生の講演を聴いて!
2009.07.12(日)
土曜日は楽しみにしていた経営労務監査で有名な社会保険労務士法人大野事務所の大野実先生のお話を伺うことができました。
大野事務所は、上場企業が主たる顧問先で年商3億円を超える大型事務所です。
しかし、大きいだけの事務所ではなく、その仕事の質も日本一と言われ、次の社労士連合会会長に最も近いと噂される先生です。
半年経過した社労士法人代表の評価は?
2009.07.05(日)
7月に入り社労士事務所も折り返し地点を過ぎました。
年度更新・算定基礎届とまだ業務は終わってないのですが、事務所経営者としては半年間の評価をしなければなりません。
来週、顧問税理士の先生がお見えになるので、会計ソフトを開いてみました。
今期の経営計画では・・・
経営者のための就業規則作成塾
2009.07.02(木)
このところ、大手企業の就業規則を中心に作成してましたが、やっと温めていた企画が動きだしました。
その名も、"経営者のための就業規則作成塾"です。
通常、私は就業規則で40万円頂戴しておりますが、やはり支払能力には欠けるが、企業家としての情熱は誰にも負けないというベンチャー社長がいらっしゃいます。
ただ、労基法を含め人に関する知識がないばかりにビジネスモデルは最高だが社員は離れ、又は社員に訴えられるという社長も見てきました。