前田 拓邦(まえだ たくほ)
社会保険労務士法人の経営者。 立命館大学法学部法律学科卒業。 極真空手黒帯。 趣味は経営書を乱読すること。 夢は、人に関する全ての問題を解決することが社労士の使命と考え、10年後に小学生がなりたい職業ベストテンに社会保険労務士が入るよう存在感と影響力のある事務所経営を目指します。
人に教えたくない本
2009.06.29(月)
社労士法人プロフェス代表の前田です。
先日、誕生日だったため妻にプレゼントをもらいました。
革製のブックカバーです。
私が読書好きであったためプレゼントしてくれたのです。
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【カテゴリー:業務日記】
兆候
2009.06.22(月)
今週の私のスケジュールです。
月曜 13:00 人事制度策定会議 16:00就業規則、雇用契約書打ち合わせ
火曜 13:00 各種規程、賃金評価制度打ち合わせ
水曜 13:00 医療法人就業規則打ち合わせ
木曜 10:00 大手企業就業規則打ち合わせ
金曜 年度更新、算定基礎作業
日本一早い改正労基法セミナーを開催しました。
2009.06.10(水)
平成22年4月1日に施行される改正労働基準法のセミナーを開催しました。
5月29日の通達を元に、限られた情報の中で解説しましたが、われわれ社労士を含め人事労務担当者は複雑化する労務管理にどのように対応するのでしょうか?
改正労基法に関しては日本一セミナーの開催が早かったと思いますが、これから出るであろう詳細な通達に注意しながら今後の割増賃金・労働時間の対策を立てていきたいと思います。
90分間、多数のお集まり有難うございました。
おもしろ人事制度
2009.06.07(日)
セミナー案内
2009.06.01(月)
改正労働基準法のポイントと割増賃金・時間管理の実務
? 複雑化する労務管理にどう対応しますか? ?
長時間労働を抑制し、労働者の健康確保や、仕事と生活の調和(ワークライフバランス)を図ることを目的とし、平成22年4月1日から時間外労働の割増賃金率の引き上げ、及び割増賃金の支払いに代えた有給の仕組みが導入されます(但し、中小企業は一定期間猶予)。改正後は労働基準監督署による労働時間把握義務に対する指導強化が予想されます。複雑化する労務管理に経営者及び総務担当者は、どのように対応すればよいのかを労働時間コンサルタントである経験豊富な社会保険労務士が解説します。