
前田 拓邦(まえだ たくほ)
社会保険労務士法人の経営者。
立命館大学法学部法律学科卒業。
極真空手黒帯。
趣味は経営書を乱読すること。
夢は、人に関する全ての問題を解決することが社労士の使命と考え、10年後に小学生がなりたい職業ベストテンに社会保険労務士が入るよう存在感と影響力のある事務所経営を目指します。
- 2011年8月(5)
- 2011年7月(2)
- 2011年6月(3)
- 2011年5月(3)
- 2011年4月(3)
- 2011年3月(1)
- 2011年2月(2)
- 2011年1月(3)
- 2010年12月(4)
- 2010年10月(1)
- 2010年9月(2)
- 2010年8月(3)
- 2010年7月(3)
- 2010年6月(4)
- 2010年5月(5)
- 2010年4月(4)
- 2010年3月(5)
- 2010年2月(1)
- 2010年1月(3)
- 2009年12月(3)
- 2009年11月(3)
- 2009年10月(4)
- 2009年9月(7)
- 2009年8月(3)
- 2009年7月(5)
- 2009年6月(5)
- 2009年5月(6)
- 2009年4月(6)
- 2009年3月(2)
2009年4月アーカイブ
-
2009.04.29(水)
-
2009.04.27(月)
社労士法人プロフェス代表の前田です。
2日間に渡って内部統制の研修を受けてきました。
理由は2つあり、一つ目は内部統制は中小企業であっても無視できない制度であること
2つ目は、社労士業務に限界を感じたこと・・・
-
2009.04.22(水)
社労士法人プロフェス代表の前田です。
世間では不況と騒いで、休業する企業も見受けられますが、社労士事務所はチョット異なるようです。
スタッフも連日の残業をしてもらってます。・・・ホントにお疲れ様です。
私の本日のスケジュールも
-
2009.04.14(火)
社労士法人代表の前田です。
先日、顧問の税理士の先生がお見えになり、その成功の秘訣を伺いました。
税理士は、「物売り」とは異なるため、知識を入れ勉強し続け、さらに現場で実践すると自らのノウハウとなり、それが他者との違いになる。
そのためにはトップである所長が率先して週刊、隔週、月刊の専門書を読み、知識を入れ続けることであるとおっしゃってました。
さすが福岡で有名な税理士さんだけあり、一流の人は違うなぁと感心したところでした。
-
2009.04.12(日)
-
2009.04.05(日)
代表の前田です。
先週、先々週とリストラ案件ばかりこなし暗い気分です。
リストラといっても中小企業緊急雇用安定助成金等の生易しいものではなく、賃金カットや雇用調整など「ドロドロ」した案件ばかりです。
私は事務所の経営者であり、リストラ現場で指揮を執るため「経営者の痛み」「社員の不安」が肌身に感じてわかります。
しかし、当事務所はこのような不況の中でも業績が上がっているため、事務所のスタッフには「経営者の痛み」に対する真の理解はできないと思います。
2009.04.29(水)
2009.04.27(月)
社労士法人プロフェス代表の前田です。
2日間に渡って内部統制の研修を受けてきました。
理由は2つあり、一つ目は内部統制は中小企業であっても無視できない制度であること
2つ目は、社労士業務に限界を感じたこと・・・
2009.04.22(水)
社労士法人プロフェス代表の前田です。
世間では不況と騒いで、休業する企業も見受けられますが、社労士事務所はチョット異なるようです。
スタッフも連日の残業をしてもらってます。・・・ホントにお疲れ様です。
私の本日のスケジュールも
2009.04.14(火)
社労士法人代表の前田です。
先日、顧問の税理士の先生がお見えになり、その成功の秘訣を伺いました。
税理士は、「物売り」とは異なるため、知識を入れ勉強し続け、さらに現場で実践すると自らのノウハウとなり、それが他者との違いになる。
そのためにはトップである所長が率先して週刊、隔週、月刊の専門書を読み、知識を入れ続けることであるとおっしゃってました。
さすが福岡で有名な税理士さんだけあり、一流の人は違うなぁと感心したところでした。
2009.04.12(日)
2009.04.05(日)
代表の前田です。
先週、先々週とリストラ案件ばかりこなし暗い気分です。
リストラといっても中小企業緊急雇用安定助成金等の生易しいものではなく、賃金カットや雇用調整など「ドロドロ」した案件ばかりです。
私は事務所の経営者であり、リストラ現場で指揮を執るため「経営者の痛み」「社員の不安」が肌身に感じてわかります。
しかし、当事務所はこのような不況の中でも業績が上がっているため、事務所のスタッフには「経営者の痛み」に対する真の理解はできないと思います。